倒木 その後

撮影日 2026年6月1日

警察官2名・地域住民1名・被害住民1名の合計4名で伐採し、隣地に移動した倒木の廃棄処分は、管理会社現代表に事情聴取した警察官より、「廃棄処分は管理会社が行う」と説明を受けていた。

倒木から3週間経過した6月8日現在も、倒木は放置されたままである。
2026年5月17日発生当日から現在に至るまで、管理組合役員会からは、住民それぞれの所有区画における類似の倒木注意喚起はされていない。